叶わないって、わかってるのになぁ。
昔、お姉ちゃんの好きな人を好きになったことがある。
あたしなんかがお姉ちゃんに敵う訳ないって思って、
諦めた。
友達に「この人かっこいいよ」って、アイドルを薦められたことがある。
少しのあいだ好きだったけど、
結局すぐに熱は冷めた。
あーあ。
また人を好きになったんだ、あたし。
叶うわけないのになぁ。
クールな雰囲気持ってて。
実は熱い男のあの人に。
ワタシは好意を寄せています。
あたしなんか眼中にないよねぇ。
だけどアナタのひとつひとつの仕草が、あたしを喜ばせてるんです。
ちょっとぐらい、気付いてよ?
罪なオトコ。 なんであんたなんか好きになったんだろ。
オカシイぐらい夢中になってるあたしがいる。
狂っちゃったじゃない。 どうにかして。
キモチを伝える気なんてさらさらないけど。
――――――――――山元竜一!
あたしはあんたが好きだからね!!!
400キリリク。ゴリエ様のリクで「山←さゆ小説」。
なんっじゃこりゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!
わけわかめでつ。意味プーでつ。
ほんっとすいません・・・。
ゴリエ様、お許しおぉ〜(涙)