momoGまで
| あなたは、 |
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2001年5月12日
5型の連休に大阪の日本橋に行って来ました。
あれやこれや、ほしいものばかりでちょっとつらかった。
グラフィックボードを変えるとはやくなるのは分かっているいるのに・・・・・・・・
メモリーが安くなっていた、本では知っていたのに実際に見るとあれれと改めて驚いてしまった。
ノートパソコンの128MBメモリーで6000円ぐらい、確か半年ほど前に2万円で買ったような気がする。
2001年4月28日
ついに、NECのPC−98がつぶれた。
ほぼ、5年間毎日の様に使っていたのだからなかなか値打ちがある。
使っていると、すぐにフリーズしてしまう。
ひどいときには、自分でリセットして再起動までするようになってしまった。
考えられる原因は、熱暴走、コネクターソケットの接触不良、電源の不良、何かが住み付いている、等々
まずCPUのファン、グラフィックボードのファンの掃除
結構、埃がたまっていました。
でもヤッパリだめ、
ついに、BIOS画面も立ち上がらない真っ黒の画面だけになった。
かなり、重傷
コネクターをはずせるものははずします。
はずせないものは、一度、抜いてもう一度さしなおせばOK
スカジーボードごとハードディスクもはずします。
OSはフロッピーのMSDOSから立ち上げます。
外部グラフィックボードは、はずして内部グラフィックボードだけにします。
あれやこれややっていると、最終的に何とかウィンドウズの画面が出るようになった。
だけど、動作の不安定なのは相変わらず。
中古のPC−98を買ってくるという手もあるのだけど、ついにあきらめました。
早速、バラバラにして部品取り。
メインメモリー 規格が変わって全くだめ
2次キャシュメモリー 今はCPU内蔵だって、これもだめ
スカジーボード Cバスなんて探してもない
グラフィックボード 今となってはあまりの遅さのためだめ
ハードディスク スカジー4GBではわざわざスカジーボード
を買うのも考え物
フロッピー DOS/Vでは使えません
キーボードマウス DOS/Vと規格が違うのでつかえません
オーバードライブ ソケット5なんてもう無い
結局捨てたり、人にあげたりで手元にに残ったのは後から増設したCD−RWだけ
それも4倍速だからあまりたいした事無いけれど。
あらめて、技術の進歩に感心
2001年4月16日
昨日、プロテクトのかかったCDのバックアップがうまくできた。
一回ゲームをバックアップしているので大丈夫と思いつつもちょっと不安だったけど案外簡単におわった。
それと、プロテクトの掛かったCDのゲームをハードディスクだけで動かすことに成功した。
これは複数のソフト(市販のソフトじゃないよ)を変速的につかってややっこしいことをするのだけどさて、ほかのソフトでもうまく行くのかよくわからん。
ほかに、プロテクトの掛かったGAMEが無いので調べようがない。(^^ゞ
とにかく、CDなしでGAMEできてます。
2001年3月22日
電源を入れたままながく放っておくとモニターの電源が切れて画面が真っ黒
マウスを動かすとモニターの電源が入りあらわれたのは、しっかりフリーズした画面
いけね、またやってしまった。
そういえば、OSのインストールから設定をわすれていたようだ。
なぜか、Win Me /2000 から電源の管理にハードディスクの電源を切ると言う項目増えている。
これを無しの設定にしないと必ずフリーズする。
あまり、この設定の事について本にはかかれていないのは、MOMOの機械特有の症状なのだろうか。
不思議だ。
2001年 3月 12日cookieについて
クッキー(cookie)とはホームページの訪問者のディスクにページの情報を保存する仕組み、および保存された情報をいいます。
早い話、あなたのハードディスクにホームページを読んだときの日にち時間、回数、掲示版を利用したときの名前やアドレス、パスワードなどいろいろな情報を別のファイルにして保存することができます。
これをホームページに埋め込まれたjavascriptやCGIでよみかきします。
ちなみにMOMOのページはそのようなことをやっていないので安心ください。
YAHOOのページを見てもクッキーを作られます、多分アンケート的な目的が有ると思う。
あまりたいした害もないのですが個人情報が漏れている様で気持ち悪い
フリーソフトでクッキーの削除を目的としたDelcookiesというソフトが手に入ったので早速試してみた。
(WINDOWS2000に対応というところがうれしい。)まず、解凍した実行ファイルを C:、、、¥COOKIES に置き、ショートカットを適当なところに作り、実行すると。
あら、不思議きれいに無くなっている。
¥Temporay Internet Filesに残っていたCookiesもきれいに無くしてくれている。
あなたの、コンピューターは大丈夫ですか。
2001年3月4日
いやはや、やっと仕事も落ち着いてこれから本来のコンピューター生活が出来そうです。
久しぶりに、PC−98(かなり古い約5年前に買った)のスイッチを入れると全く真っ黒な画面で何も動かない。
ゲ、ついに壊れたのかと思いよく観察するとメモリーのカウントは出来ているがスカジーのBIOSが立ち上がっていない。
もしかしてと思い、スカジーボードを一度ひっこ抜きもう一度刺すと、何事も無く立ち上がった。
接点不良が原因でした。
そういえば、別のマシンのハードディスクが全く読めない状態の時もすべてのIDEコードを抜いて差し込むと問題なく快調に動いている。
壊れたかと思う前にいろいろやってみましょう。
2001年1月28日
正月に買ったCD−RでCDをコピーをしようとコピーしたがなぜかコピー出来ないCDがある。
ほかのCDはうまく書き込めたのに、なぜなんだ。
プロテクトがかかっているのか?
おかげで、2枚失敗してしまった。
書き込みソフトはばっちりこのCD−Rに対応してるのを確認しているのに?
ふと、書き込み速度を12倍から思い切って4倍速にしてみた。
あっさり、書き込めた。
なんだ、メディアが12倍速に対応出来低なっかったようだ。
一番安い特価品ばかり買っているから仕方がないのだけど、まだ12倍速に対応していないメディアが有るようなので気を付けましょう。
2001年1月11日
1月3日にCD−RWを買いました。
RW9120とか言うバルク品(説明書も保証書もないもちろん紙箱もないOEM品)
DVD−ROM/CDーRWの複合ドライブで9120と言う思わせぶりな番号が付いているので、これはきっとリコーの製品にちがいないと思い買ってしまった。
初期不良は1週間です。 と言う店員の言葉に少しビビリながらみせを出た。
帰ってから裏も表もよく見たがメーカー名を書いていない、おまけにMADE IN ○○ の文字も無い。
なんや、これは ★$&◎?
とりあえずCD/DVDを読んで見るとこれはOK
しかし、CD−Rの書き込みで困ってしまった。
MOMOの持っているWINーCDRで書き込めると思ってバンドルソフトの無い安い(3000円安かった)方を買っていたのだ。
WIN−CDR5.0では、書き込め無いことがわかった。 あらあら
早速、友人に連絡をして最新のかきこみソフトを持っていないかと聞くと何とかなりそうだと返事をもらう。
ついでに、インターネットで対応ドライブを調べて貰うとRW9120はリコーの製品とわかった。
少し、ホットしています。 あとは、書き込みソフト待ち状態。
2000年12月24日
いやはやよく調べないといけないもので。
11月5日の日記にVAIOにはドライバーが付いていないと書いたけど有りました。
友人(VAIOを持っている)に電話をしてVAIOの悪口を言っていたら「リカバリーCDのなかにドライバーが入っていたよ」と言われた。
早速、見てみるとたしかに有りました。
ろくに説明も無いけれどドライバーのフォルダーにいろいろ入っているので多分winMeをOSからインストール出来ると思う。
マニュアルにはいっさい書かれていないのは、ユーザーサポートがややっこしくなるからだろう。
何も知らない人に電話でOSのインストール方法を説明する場面を想像するだけでとうんざりする。
やっぱり、いいわけ程度にドライバーをいれておくのが一番いいのかもしれない。
2000年 11月 21日
今回はインターネットエクスプローラ使用時の小技集 (あれば便利だけど無くても困らない)
CTRL+ホイル
マウスのホイルをグリグリすると画面のスクロールができるのはよく知られているがCTRLキー+ホイルを使うと文字の大きさを簡単に変えられます。(すべてのホームページで有効ではありませんのであしからず)
momoの様にモニターの解像度を思いっきり上げているとこれは便利
自分の見やすい大きさにしてみましょう。 メーラーのアウトルックエクスプレスもOK
ただし画像のおおきさは変わりません。 あしからず
SHIFT+ホイル
これは移動の戻る進むの矢印を押すかわりになり、がめんを見ながら行ったり来たりが出来ます。
SHIFT+左クリック
リンクしている文字画像上でシフトを押しながら左クリックすると新しい画面を開いてネットサーフィンが出来ます。
つまり検索エンジンのように戻ってくるのが分かっているときに移動を使わないで一発で簡単に戻れます。
その画面をモニターに表示したままのこすのが簡単に出来ると言うことです。
だけど、やりすぎると画面だらけになりますのでほどほどに。
CTRL+A
文字とか画像の色を反転します。
本来はすべての選択をするショートカットですが、変な壁紙を使っていたりして読みづらい時にどうぞ
HTTP://の省略
アドレスを打ち込むときhttp://を省略しても勝手におぎなってくれます。
本などからうちこむときには覚えていると少し得した気分。
2000年 11月 16日
しばらく、HPの更新のびのびになっていました。
友人に尻R集のファイルを貰ったからです。
尻Rとは何ともふざけた名前ですが、裏の世界は正式名だそうです。
これは製品版のソフトをインストールするときに打ち込むシリアルナンバーとかプロダクションキーとかを集めたものです。
こんなもの何に使うかと言うと、
インターネット上で流通しているWAREZ (ワレツとかウェアーズと読みます。
製品版のソフトをご茶切りにしたり拡張子を変えたりして違法に交換、売買している。)にはソフト本体のみでシリアルナンバーがついていません。
そこで、尻Rのサイトで手に入れると言う手順が必要になるわけです。
ご多分に漏れずMOMOもシリアルの無いソフトをてにいれて、仕方が無くインターネットで探したのですが見つからず、尻Rのキーワードで探すと知ったのはあとでした。 (ハハハ)
尻R集には製品版ソフトだけではなくシェアーウェアーのシリアルも当然あります。
これは、良いとシェアーウェアーのシリアルを片っ端から入れていったので結構、時間がかかりました。
いろいろソフトを試しに入れたので少しWIN98のちょうしがいまいち (^_^;)
バージョンがすこし違っているとだめだったり、合っていてもなぜかだめだったり肝心のソフトが見つからなかったりと結構大変。
暇な人は尻R集を探してください。
2000年 11月 5日
「 何かメモリー不足といってきたよー 」それは突然やって来た。
嫁はんが何か言っている、 やれやれ
ノートパソコンをのぞく。
なるほど、メモリー不足で何とかかんとか書いてある。
メインメモリーは、128MB増やして192MBにしているからメインメモリーの線は無い。
次にリソースを調べると、案の定、30%と危険ラインぎりぎり対策として常駐ソフトを減らすより方法がない。
これにはちょっと心あたりがある。
念のため、インストールされていたコンピューターウィルス検出ソフトをONにしていたのだ。
そこは知らない振りをして早速オートスタートをOFFにする。
ついでにSONY自慢のジョグダイヤルも殺してもた。
これでやっと68%ぐらいに持ち直す。 どうにかこれでOK
しかし、ドライバーの一つも無いのでWINDOWS Meのみ乗せた状態にできない。
あるのはリカバリーCDだけである。
体裁はいいのだが全く使えない機械だ。
友人にIBMとかNECのメーカーを買っているがドライバーがついていた。
SONYはやはり家電メーカーなのだろう。 2度と買いたくないメーカーだ。
2000年 10月 22日
スキャナーを買った。
EPUSONのGT7700です。 嫁さんがノートパソコンを買ったので一緒に買って198000円を184000円に値切る事が出来た。
同じようなクラスにキャノンからも出ている、リアル1200dpiで性能はいいのだけどスキャン時間が倍かかるのでやめた。
本などから資料を作るのが主だからスキャン時間が倍かかるのは致命傷だ。
今、資料を作るためにA4を150dpiでスキャンすると6,3MBのDETAサイズになった。
これでも結構見ることが出来る。
1200dpiでA4をスキャンすると6.3x(1200/150)^2=6.3x8x8=6.3x64=403.2(MB)これではフィルムスキャナーぐらいしか使い道がない、
メインメモリーが128MBだと、せいぜい、300dpiー360dpiぐらいが使用限度になるようだ。
2000年 10月 7日
寝ながらMDで音楽を聴いていると時々モーターの音がとぎれるのに気がついた。
みみを当てて聞いてみると15秒モーターが動いて40秒すべてのメカが止まっている。
MDはDATAを圧縮していると聞いていたがこんな使い方があるとはきがつかなかった。
つまり、15秒DATAを読み込んで後の40秒はDATAを解凍しながら再生していたのだ。
据え置き型のMDは知らないけれど、携帯型のMDはこれで電池の消耗を少しでも少なくしている。
なかなかよく考えられている。
別に、役に立つこともないけれどなにか得した気分。
2000年 9月 20日
先日 無料のインターネットをしようと市民センターへ行って来た。
あれやこれやで日本語入力をしようとしたらローマ字でなくカナ入力になっている。
やれやれと思いカタカナひらがなとかかれたKEYをおした。
しかし、まったく切り替わらない、これには困った。
PC−98のときはかなKEY、1つで切り替わっていたのに不便なことだ。
いろいろためしたら、ALT+カナKEYで切り替わることがわかった。
ついでにあちこち調べてみると、スペースキーの横にある無変換のキーでカタカナ変換ができる。
これは、おもしろいと思っていえにかえって試してみるとうまくいかない、どうやらIMEではうまくいくようだがATOKではうまくいかないようだ。
昔、雑誌に漢字入力の切り替えはWIN98からALT+半角/全角のKEYを押さなくても全角/半角のKEYだけで切り替わるとかいてあったが、これもOSには関係なくIMEだけのようでATOKは対応していなかった。
いろいろ調べてみないとわからないものだ。
2000年 9月 15日
PC−98がやけに調子がよくなった。
今まで重いソフトで1分30秒かかっていたのにたったの30秒で立ち上がってくる。
PC−98のIDEバスは遅いと聞いていたのにこれほどとは思はなかった。
ハードディスクの容量は6GBー>4GBになったけどかえって調子がいい。
ハードディスクはどうしたかって?
今、すっかりバラバラにして磁石をとりだしています。
この磁石はかなり強力で磁石同士ひっつくとはがすのに苦労するぐらいだ。
これは車とか冷蔵庫にメモなどを張り付けるクリップにピッタリ。
一つのハードディスクから2つの磁石がとれます。
これはかなり、お勧め。
2j000年 9月 12日
こんどは古いPC−98の機械のハードディスクがとんでしもた。
ある日、「子供が変な画面が出ると言っていたよ」と嫁さんがい言い出した。
早速、スイッチを入れるとWiNDOWSの立ち上がる前にエラーが出たのでOSが自動でスキャンディスクをかけ出した
無事に終わり、いつものがめんが立ち上がる。 やれやれ。
念のためデフラグをかけると読みとりができないと言って途中でとまる、なんどやっても同じ。
仕方がないのでもう一度スキャンディスクをかけることにする。
しかし、スキャンディスクをかけてすぐにこれはだめだと解った。
エラーの嵐やないか。
この時点でハードディスクは諦めた。
最初は、手動で修復をしていたのだが諦めて自動で修復に設定してもう一度スキャンディスクをかけることにした。
その結果、400kBほどつぶれていたのを修復。
もう一度、スキャンディスクをかけても新たにエラーが発生している。
どうやら、内部で発生した( たぶんモーターの軸受けなど )粉塵が次々にディスクを傷つけているのだろう。
こうなってはもう手のつけようがない。
約4年で寿命がつきてしまった。
ただいま、PC−98は内部ディスクがなく外部のスカジーディスクで動いている。
なんか人工心肺で生きている患者さんみたいでなんか可哀相。
2000年 8月 28日
WINDOWS2000(以下WIN2K)の調子が悪くなってどうもモデムの設定がおかしくなってしまった。
モデムのプロパティーの設定をいじってもらちがあかない。
そこで、WIN2Kに標準でついているバックアップをためしてみることにする。
エヘヘ、この日のために正常なときにWIN2Kのシステムのバックアップを取ってあったのです。
早速、バックアップの復元をする。
簡単に終了
アレレ !!!!
予想に反してバックアップした時点に完全にもどっていない。
つまり、バックアップした時とそれからいろいろソフトをインストールしたあとの状態がマージ(混ざり合った)されて何か変。
とりあえず、モデムが使えるようなのでよしとする
やっぱりというか案の定2、3日するとまたモデムの状態がまたおかしくなった。
それでは、ということでWIN2Kをインストールしなおしてすぐバックアップの復元をしたがどうもうまくいかない。
ということで、フォーマットからやり直すと簡単に正常インストールできた。
いったい、あのバックアップはなんなのだろう。
2000年 8月 16日
ついにと、言うかプロテクトのかかったCDにあたってしまった。
ゲームのCDを、CD−Rに焼こうとするとエラーがでてだめだった。
コピーソフトで有名なクローンCDで調べてみると手持ちのCD−Rドライブは、対象外となっている。
無理矢理コピーを試みたけどやはりだめだった。
わざわざ、コピーのためにCD−Rドライブを買うのもつらい。
これから、この手のCDが増えてくるのくるのだろうか。
そうなれば、対策を考えなくては・・・・・・・・・・ムムム。
2000年 8月 8日
今回、TOPページとバイクの画像データーのサイズを小さくかえました。
たぶん違いがわからないとおもいます。 (わかるくらいなら、こまるけど )、
画像データーのサイズをかえるには( 主に小さくするということ )画像自身の大きさをちいさくします。
だけど、これでは絵が小さくなって見えにくくなる欠点があり、げんどがあります。
イラストならJIF、自然画像ならJPEG。
こんな風に思いこんでいましたが、イラストでもグラデーションのかかったものはJPEGの方が自然ないろがでるようです。
あとは、JIFなら色数を256から細かくちょうせいします。 JPEGなら思い切って画質を低画質にして細かく調整をくりかえします。
あれやこれやで、データサイズを約半分にできました。
バイクの絵で28KBあったのに、16KBにできた。 自分でも驚き。
これで、すこしは、ダウンロードしやすくなったとおもう。
もちろんアップロードも。
2000年7月24日
WIN2Kをとりあえず、使っています。
主なソフトは、つかえるけれど、オンラインソフトはちょっとこまりもの。
ほとんどのソフトは使えるけれどシステム関係のソフトは文字化けしたり、バグったり、ひどいのは設定を書き換えて元にもどらなくなってしまいました。
今一番、ほしいソフトはインターネットの電話料金を表示するソフト。
意外にもWIN2Kに対応したものがない。
雑誌に2000対応と書かれていてもReadmeをみるとNT対応だったりしてガッカリ。
とりあえず、Dialupというフリーソフトを使って通話時間だけは表示しています。
誰か くれ〜。
2000年7月10日
ただ今、切り替え機を使ってWIN2KとWIN98をきりかえています。
と、いっても3月に書いた切り替え機ではないんだよ。
あれは、どうもWIN98の起動に失敗するようです。
WIN2Kはその点、心配ないのにげんいんは解りません。
機械的なリレーでなく半導体リレーを使っているみたいだから、BIOSが認識に失敗するみたい。
BIOSの認識データーを受け取るWIN98はそれでだめになるようです。
WIN2Kは自分で各デバイスの認識をするので安定して起動します。
WIN98(WIN98MEはどうなのかな?)を使わなくなるまでおあずけです。
それで、今は5インチベイにガチャンガチャンと入れ替える機械式です。
鍵がついているので電源を入れたままハードディスクを引き出す失敗はありません。
試しに、WINDOWSを立ち上げたまま、鍵を開けて引き出そうとすると、ハードディスクの電源が切れて、そのままフリーズしてしまいました。(トホホ)
確かに電源を入れたままハードディスクを引き出す心配はないようです。(何か意味が違う気がする。)
2000年7月2日
早速、TWOTOPが新品のハードディスクをおくってくれた。
6月1日に倒産差騒ぎを起こしたのに手際よく対応してくれてありがたい。
調べてみると同じ20GBのハードディスクだけど性能がよくなっている。
たった2ヶ月なのに日進月歩とはよくいったものだ。
2000年6月27日
ハード゙ディスクがとんでしもた。 FORMAT、スキャンディスク、FDISKいっさいうけつけてくれない。
パーテションを切ったほかのドライブが読めるので特定の場所のみヘッドと接触したのだろう。
購入から2ヶ月たらずだった。
保証書を見ると初期不良1ヶ月、保証10ヶ月。
このままでは処分するしかないので、だめもとでおくりかえす。
仕方がないのであわててSHOPに買いに行く。
ちょうど、特価品が置いてあった。
20.5GB 5200回転で11999円 なんてやすくなったのだろう
あまりの安さにちょっと怖い気がしたけど買ってしまった。
これでも 使ってみると結構つかえるのが面白い。
5年前にハードディスクがやすくなったよとSHOPの人に言われたときは中心値段が3万5千円ぐらいだった。
それが1年前から2万円台になり、いまでは1万円台が普通になっている。
計算すると1GBあたり約600円、MOのメディアより安いことになる。
これも激安パソコンの影響なのだろうか。
2000年6月23日
5月の連休に買った機械(500MHZアスロン ショップブランド)は散々だった。
まずCDプレーヤーが普通のCDを読むのだがCDーRを読まない。
サポートセンターに送ると10日して電話があった。
「こちらサポートセンターです。 先日送られたCDプレーヤーは調べた結果CD−Rを読みますよ。
しかし、読み込みが少し引っかかるかんじでが、使うのには支障ないとおもいます。」
なかなか初期不良を認めない。
あれやこれや説明したのだが手元に無いので押し問答になってしまった。
結局、同等品を送ってもらう事に決着した。
まあ、実質的には同じ物が手に入るので良しとしよう。
次にAGPドライバーのインストールがうまくいかない。
このままではグラフィックボードが使えない。
仕方がないので、なかなか繋がらないサポートセンターに電話すると
「ああ、それですか。 それはここをこうして、こうするんですよ。」
かなり、同じ問い合わせがあるのと見えて手際が良い。
どう見てもエラー画面としか見えないインストール画面のボタンをクリックすればいいのだが、....
おいおい、マニュアルに1枚訂正の紙を入れておけばすむものに。
無事にグラフィックボードを使える様になったのにWINDOWSの起動に失敗ばかりする。
これが、一番やっかいだった。
OSの再インストール、BIOSの設定、デバイスの抜き差し。
真っ黒なモニターを眺めながら、本体ごとサポートセンターに送ろうかとなんどおもったことやら。
そして、1ヶ月ほど悪戦苦闘もむなしく過ぎていった、、、、、、、、、、、、
ある日、気がついた
AGPドライバーが使えなくてPCIバスのグラフィックボードを使っていたときは起動に失敗する事はなかったなあ。
案の定、グラフィックボードを入れ替えると全く調子がいい。
やっぱり、マザーボード(AGPドライバーかも)とグラフィックボードの相性問題のようだ。
とりあえず、インターネットで調べると、マザーボードのBIOS、グラフィックボードのドライバー及びBIOSがアップデートされていた。
最初にグラフィックボードのドライバーを入れ替えたがかわらず。
次に、少し怖いグラフィックボードのBIOSの書き換え。 失敗するとつかえなくなる。(;´_`;)
オっカナビックリでやったのに簡単に終わってしまった。
再起動すると全くトラブル無くWINDOWSの起動がでてきた。\(^_^)/
いままでの苦労は何だったのだろう。
でも、トラブルの無いマシンなんてちょっと寂しい。